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ドキュメント:起動コマンドジェネレーター

Rust専用サーバー(RustDedicated)の起動コマンドジェネレーター:ホスト名、ポート、スロット、RCON、マップサイズ、シード、保存間隔、PvEモード、カスタム引数。モジュールシステムのサンプルプラグインです。

最終更新日:2026/10/9

ツールを開く

Rust専用サーバーはコマンドライン引数(+server.hostname、+rcon.portなど)で設定します。このツールは、1行に1引数で読みやすいLinux用起動スクリプトを作成します。

ツールの使い方

  1. サーバー名、identity(保存フォルダ)、ポートを入力します。

  2. 長く一意のRCONパスワードを設定します。

  3. マップ、サイズ、シードを選び、必要ならカスタム引数を追加します。

  4. start.shをダウンロードしてRustDedicatedの隣に置き、実行権限を付与します(chmod +x start.sh)。

モジュールシステムのサンプルプラグイン

このツールはテンプレートです。数ファイル(メタデータのindex.ts、翻訳のtext.ts、フィールド定義とrender関数のtool.tsx)で構成されます。src/modules/rust/startup-commandフォルダをコピーして独自のツールを作成してください。

よくある質問

Windowsでも使えますか?
引数は同じです。「./RustDedicated \」を「RustDedicated.exe」に置き換え、行をつないで.batファイルにしてください。