本文へスキップ
ATLAS

ドキュメント:ATLAS GameUserSettings.ini ジェネレーター

ATLAS専用サーバー向けGameUserSettings.iniジェネレーター。ARKエンジン由来のオプション(ServerAdminPassword、RCONEnabled、XPMultiplier、TamingSpeedMultiplier、HarvestAmountMultiplierなど)を扱います。ATLASでの各オプションの正確な挙動は公式には確認できていません。

最終更新日:2026/10/9

ツールを開く

ATLASはARKのエンジンをベースにしており、GameUserSettings.iniの形式を引き継いでいます。このツールは一般的なオプションを含む基本ファイルを生成します。グリッドの各セルが個別に設定を読み込むため、各セルにコピーしてください。

ツールの使い方

  1. 管理者パスワードを設定し、必要ならRCONを有効にします。

  2. XP・テイム・採取の倍率と昼の長さを調整します。

  3. サーバーを停止し、GameUserSettings.iniをShooterGame/Saved/Config/WindowsServerに置きます。

  4. 各セルを再起動し、ゲーム内で効果を確認します。

オプションの信頼性

ATLAS向けの公式なGameUserSettings.ini資料は確認できませんでした。記載のキーはATLASの元になったARKのものです。効果がない項目は、コミュニティで確認のうえ「追加行」に正しいキーを入力してください。

よくある質問

ファイルの置き場所は?
各セルのShooterGameのSaved/Config/WindowsServerフォルダーに、サーバー停止中に置きます。正確なパスは公式には確認できていないため、ご自身の環境で確認してください。
ATLASの既定値ですか?
未確認です。1.0はARKの倍率の基本挙動に相当します。変更したい項目だけ変えてください。
ATLAS
ATLASログイン不要
ATLASグリッドサーバーの起動コマンドを生成:ServerX/ServerY、ポート、SeamlessIP、スロット、管理者パスワード。
起動グリッド開く
ドキュメント